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JR⼭⼿線「⽇暮⾥」駅へ徒歩3分、東京メトロ千代⽥線「⻄⽇暮⾥」駅へ徒歩4分という、
アクティブな都市⽣活を愉しむにはうれしい⽴地。しかも、どちらの駅への道もフラットだから、
⾜どりも気分も軽やかに。「東京」「⼤⼿町」「新宿」「品川」など、都⼼の主要駅へスムーズにアクセスできるので、
毎⽇の通勤も快適で、⽣活時間にもゆとりが⽣まれます。

駅徒歩3分の資産価値

「住む」「買う」「売る」の価値を高める駅近1LDK

マンション購入を考える際には、資産価値を見極めることも大切です。マンションの資産価値を判断するための指標のひとつとして 「リセールバリュー」があります。これは、新築分譲時の価格に対する10年後の売却価格の割合を示したものです。 東京23区内における築10年のマンションのリセールバリューを最寄駅からの徒歩分数別に調査した結果、 徒歩3分以内のマンションはリセールバリューが高く、購入時よりも高く売れることが示されました。 「ルジェンテ日暮里」も駅徒歩3分のため、資産価値が高いと考えられ、将来暮らし方の変化に合わせて売却する際に有利だと言えます。

※2006年4月〜2007年3月に新規分譲され、2016年4月〜2017年3月に中古流通した分譲マンションを対象に新築分譲からのリセールバリュー(価格維持率)を算出。 ※占有面積30m2未満の住戸および事務所・店舗用ユニットは集計は除外 株式会社東京カンテイ調べ(2017年4月現在)

駅徒歩3分の希少価値

長く不動産価値が保たれる諸条件が整った立地。

いくら求めても、売り出される物件数が限られていて簡単には得られない。そんな希少性の高いマンションは、資産価値が高く、将来も減価しにくいと言えます。2008年からの10年間に発売されたマンションについて見てみましょう。東京23区全体で2,931物件あり、そのうちJR山手線沿線では297物件にしぼられ、さらに駅徒歩3分に限定すると、32物件にとどまります。この中で、主な住戸タイプが1R・1K・1LDKの物件は、わずか7物件しかありません。23区全体の約0.2%です。これが、「ルジェンテ日暮里」の希少性であり、資産価値を裏付ける要因のひとつとなります。

※MRC補足データによる

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  • 電車の本数が多い。

  • 深夜の時間帯もある。

  • 主要駅にダイレクト。

  • 天候に左右されにくく通勤も苦にならない。

  • 忙しい朝でもゆっくり過ごせる。

  • 電⾞の運⾏状況に合わせて家を出られる。

  • 遅い帰宅でも安⼼。

  • 駅前のお店が近くて便利。

  • 荷物が多くても移動の負担が少ない。

※掲載の徒歩分数表示については80mを1分として算出し、端数を切り上げたものです。※掲載の写真(image photoを除く)は平成29年11月・平成30年5月に撮影したものです。
■提携ローンのご案内●提携金融機関/三井住友信託銀行●利率/変動金利0.475%(店頭金利2.475%より2.0%引き下げ ※一定の条件が必要)●融資内容/100万円以上1億円以下(10万円単位)●返済期間/1年以上35年以内(1年単位)●返済方法/毎月元利均等返済(ボーナス時の増額返済も併用可) ※借り入れの際には別途、事務手数料、ローン保証料等が必要です。(2018年10月現在)

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