DESIGN デザイン スタイリッシュマンションで洗練の暮らし。

image photo

DESIGN CONCEPT

先進的な都市建築として
街に映える、
新しい感性が際立つ外観デザイン。

新しい魅力を放つ日暮里の街にふさわしい建物を目指し、先進性を感じさせる建築スタイルにこだわりました。垂直ラインを強調するようにすっきりとそびえ立つ14階建のシャープなフォルム。南東向きのファサードは、バルコニーに2面を囲うガラス手摺とタイル貼りの壁を組み合わせたアシンメトリーなデザインとし、変化のある表情を創出しました。ガラス手摺と外壁タイルにはアースカラータイプを採用し、落ち着いた印象を与えるようコーディネート。基壇部となる1・2階の外壁はよりダークな色調のスクラッチタイルで構成し、建物のグレードを高める重厚感を強調。シンプルな佇まいの中にも個性が際立つ、存在感のある造形としました。

MATERIAL
LAND PLAN

心地よさはもちろん、
暮らしの
ゆとりも重視した
ランドプラン。

南東・南西の2方が道路に面する開放的な角地。全邸を陽光に恵まれた明るい南東向きにレイアウト。1フロア2邸とし、全邸を独立性が高くてプライバシーも守られやすい角住戸としました。風雨の影響を受けず、外部からの視線も気にならないホテルライクな内廊下設計も実現。各住戸内からは窓外への眺望も広がり、すがすがしい暮らし心地を享受できます。

二方接道の角地 敷地南西は幅約8.3mの道路に、南東は幅約5.9mの道路に面する角地のため、独立性が高く開放的です。
全邸南東向き 夏は爽やかな陽光を室内に取り入れやすい全邸南東向き。夏場の暑い西日を避けることもできます。
内廊下設計 各階2邸のためのプライベート感の強い内廊下。風雨の影響を受けず、ホテルライクな上質感が保たれます。
敷地配置図イラスト

人の心を和ませる緑美しい
景観を追求した植栽計画。

敷地コーナー部には初夏に白い花が咲く大高木ヒメシャラをシンボルツリーとして配し、エントランス前は常緑高木のシマトネリコで潤い豊かに演出するなど、樹種にこだわって計画しました。

※掲載の建物写真は2018年8月に撮影したものです。※掲載の眺望写真は2018年7月に現地14階Eタイプのバルコニーより撮影したものにCG処理を施したものです。周辺環境・眺望などは将来変わる場合があります。※掲載の外観完成予想図は計画段階の図面を基に描き起こしたもので、形状・色等は実際とは異なります。外観形状の細部・設備機器等につきましては表現しておりません。表現されている植栽は初期の育成期間を経た状態のものを想定して描いており、竣工時は植物の育成を見込んで必要な間隔をとって植えております。施工上の都合により、設定位置・樹高・本数等変更になる場合があります。※掲載の敷地配置図イラストは計画段階の図面を基に、敷地は1階を、住戸は2〜4階を描き起こしたもので、実際とは異なります。※掲載の植栽は全てimage photoです。